アントニオ猪木の名言、格言。プロレス/格闘技のいい言葉。

アントニオ猪木の名言

燃える闘魂、伝説のプロレスラー、アントニオ猪木の名言や格言、いい言葉を紹介させて頂きます。

闘いのロマンという引き出し

「闘いのロマン」という引き出しこそ、もっとも開けて欲しいものなんだ。

這い上がってくればいいだけのこと

落ちたら、また這い上がってくればいいだけのこと。

1ミリでもいいから

常識から1ミリでいいから一歩踏み出せ

ありもしない限界にこだわると

もともとありもしない「限界」にこだわると、己れの力に疑問をもつようになり、しくじったり、できなかったとき、「ああ、これが俺の限界だ、もうダメだ」とギブアップしてしまう。

自分がかなわないから笑うことで逃げているのだ

一生懸命やっている人を小馬鹿にするのは、自分がかなわないから笑うことで逃げているのだ。

コンプレックスをバネに

コンプレックスをバネに飛躍することができるのではないか。

やはりトレーニングしかない

悩みながらたどり着いた結論は、やはりトレーニングしかない。

生きがいという喜び

俺は人が喜んでくれるのが、生きがいという喜び。

夢を持て!

夢を持て!でかければでかいほどいい。とにかく夢を持て。大風呂敷を広げて、おさまりがつかなくなってみろ。やらざるを得なくなるではないか。

ちっちゃな喧嘩をするたびに

ちっちゃな喧嘩をするたびに、スケールが小さくなる。

人生の転機を直観し、的確に判断できるかどうか

人間には必ず人生の転機を直観し、的確に判断できるかどうかを試される時が何度もある。

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元気があれば何でもできる!

元気が一番。元気があれば何でもできる。

馬鹿になれ

馬鹿になれ。とことん馬鹿になれ。恥をかけ。とことん恥をかけ。

かいてかいて恥かいて、裸になったら見えてくる。

本当の自分が見えてくる。

それくらい馬鹿になれ。

それで終わりだ

自分に満足している人間はそれで終わりだ。

貧しいから

貧しいから、手に入れようとするものだ。

俺にも迷う時がある

迷わずいけよと言っても、俺にも迷う時がある。

誰よりも大きな欲を持とう

わたしはプロレス修業時代、誰よりも欲を持とうと思い練習した。

大人こそ夢を持て

子供に夢を持たせければ、大人こそ夢を持て。

人は歩みを止めたときに

人は歩みを止めたときに、そして挑戦をあきらめたときに、年老いてゆくのだと思います。

心が歪むのは

心が歪むのは肉体自体が不健康だから。

ファンに対しての我々の義務ですから。

こんなプロレスを続けていたら10年持つ選手生命が1年で終わってしまうかもしれない。

ただ、それがファンに対しての我々の義務ですから。

あらゆる世界のプロ

派手に見えれば見えるほど、裏で地味な努力をしているのが、あらゆる世界のプロだ。

限界なんて言葉はこの世の中にはない

私に言わせれば限界なんて言葉はこの世の中にはない。限界というから限界が出来るのだ。

なぜ自分から限界という一線をひかねばならないのか。

笑いながら歩こうぜ

道はどんなに険しくとも、笑いながら歩こうぜ。

生きていることが花なんだ

花が咲こうと咲かまいと、生きていることが花なんだ。

その一足が道となる

この道を行けばどうなるものか。

危ぶむなかれ。

危ぶめば道はなし。

踏み出せばその一足が道となる。

以上、燃える闘魂、伝説のプロレスラー、アントニオ猪木の名言、格言、いい言葉を紹介させていただきました。

柴田勝頼の名言。いい言葉。プロレスラー/総合格闘家

桜庭和志の名言やいい言葉。UFC殿堂入り時のスピーチ全文など。

モハメド・アリの名言、名スピーチ集 蝶のように舞い、蜂のように刺す。一部英語/英文付き

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