はじめの一歩 鷹村守の名言,名セリフ集 「孤高と呼べ」 ボクシング漫画の名言

鷹村守

ボクシング漫画「はじめの一歩」の鷹村守の名言,名セリフを紹介させていただきます。

名言,名セリフ

オレは目標であり続けなきゃならねえ!

小物なりに必死こいてオレ目指していやがる。 オレは目標であり続けなきゃならねえ!

拍手が雨みたいに

「拍手が雨みたいに降ってきてよ最高に気分いいんだよ。 人にホメられたのなんざ初めてだったなあ。」

キサマは何処に行きてえんだ

「格下の練習量と比べて満足してんじゃねえぞ キサマは何処に行きてえんだ?何を目指してんだ? やぶれかぶれで生き残れるほど世界は甘くねえ ―――― だから走れ!たった一人でも走り続けろ!!」

魂で戦う

「たとえ心臓が止まっても魂で戦う 魂が消えても棺桶からはい出して キサマに勝つ!!」

見えねえモノも多くなってるんじゃねえか?

「キサマは一人で上を目指した 練習もいつも一人きりだろう 見えるモノも多いが 見えねえモノも多くなってるんじゃねえか?」

やってよかったぜボクシング!

「合宿もバカな連中のおかげで つれえハズが笑って腹が痛かった つらいハズなのに 思い出すと笑いが止まらねえや 楽しいじゃねえかバカ野郎 こんな時なのに吹き出しちまうぜ やってなきゃ味わえねえやこんなコト 感謝してるよ てめえらに ——– やっててよかったぜ ボクシング ———– !!」

用があるのはベルトだけ

「キサマになんざ最初から用はねえんだ

用があるのは――――――――――

用があるのは ―――――――――― ベルトだけだ!!」

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孤独と言うな 孤高と呼べ

「初めは誰だって何者でもない
オレ様もキサマもスタートラインは同じだ
それが何かのキッカケで歩き出す 前へ進む
なんでもねぇ平坦な道は ある所で急に厳しい坂になり
障害物をどけながらの山登りになる
どけてどけて頂上を目指す
頂上には一人分の足場しかない
最後の邪魔をどけて そこに立つ
辿り着いた者にしか見えない景色がある
それを見るために 皆 登る
臨んで行った場所だ 孤独と言うな
孤高と呼べ」

考える前に体が動いた

どうこう考える前に体が動いた 何千回も何万回も繰り返したパンチだ!

リングの上には勝者と敗者、光と影しかねえ

「どんな練習をしてようが希望に燃えてようが、リングの上には勝者と敗者、光と影しかねえんだ。それが、ボクシングなんだよ」

ボクシングにだけは嘘をつきたくねえ

「オレはよ リングの中がすげえ居心地いいんだよ 生きてる気がするんだよ 逆にいやあ 生かされてるっつうかよ・・・ そう ボクシングはよ オレを生かしてくれてんだよ その大事なもンを バカにしたり裏切ったりできねえよ ボクシングにだけは・・・ウソをつきたくねえんだ」

生きる場所を守るために

「オレの居場所はリングしかねえ 失ったら生きる場所がねえんだ オレにとってはボクシングは生存競争なんだよ 生きる場所を守るために ——– 戦うんだ!!」

チャンピオンの拳は特別

「チャンピオンってなあ背中に色々なモン背負ってんだ 何人もの人間が拳にしがみついてんだ チャンピオンの拳は特別なんだよ 同じじゃねぇんだ!!」

お前らの汗も一緒に

「一緒に汗を流した仲間だからな せめて夢を見せてやる
お前らの汗も一緒に 世界に連れてってやるぜ!!」

ベルトへ向かう一本道

「例えば「道」があるとする……ベルトへ向かう一本道があってよ
世界規模で考えりゃその道は大渋滞なワケよ
立ち止まったヤツはあっという間においていかれちまうんだ
オレは立ち止まらねえぞ 6階級制覇って目標があるからな」

以上、ボクシング漫画「はじめの一歩」の鷹村守の名言,名セリフを紹介させていただきました!

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