松坂大輔の名言「自信が確信に変わりました」

松坂大輔の名言

誰もが憧れた日本のエース松坂大輔の名言を紹介させていただきます。

今日で自信が確信に変わりました

プロはもうあこがれじゃない

トップだからいいというもんじゃない。二番目が彼方に霞む程ずっと先を行っていたい

僕は夢は見ない。常に目標を掲げる

僕は元々、夢という言葉は好きではありません。見ることは出来ても叶わないのが夢

諦めない。ただそれだけ

球種の追求とかトレーニングの方法、マウンドでの駆け引き、あるいは捕手や野手陣の動かし方など、仮説を立て、実験して、結果を求めて、それを分析して、実際にやれるかどうか見極めるという一連の作業が好きなんだよね

目標がその日その日を支配する。この教えを胸に、僕は新たな道を切り開きます

今までのボクの野球人生が順調すぎたのかもしれませんね。確かに手術を受けてから先は苦難の連続になるかもしれない。でも、それも覚悟の上ですよ。ボクは今、野球を『エンジョイ』できている

早い内から明確な目標をもって、そこに向かって何をするべきかということを考えながら、普段から生活したほうがいいと思います

状況にもよるけど、苦手なコースを攻めて打ちとっても、何にも面白くない。強打者が得意とするコースを突いて、それでも三振を取るのが本物のピッチャーです

以上、日本の大エース松坂大輔の名言を紹介させていただきました。

ここ数年は怪我で燻ってますか来年も現役続行か?というニュースも出てましたので、このまま終わるわけはないと信じて応援の意味も込めてかつての力溢れる名言を紹介させていただきました。

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