マイケル・ジャクソン キング・オブ・ポップ、スーパースターの名言

マイケル・ジャクソンの名言

今回はマイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の名言を紹介します。

マイケル・ジャクソンとは、圧倒的な歌唱力とダンスで、キング・オブ・ポップと称される世界的大スターです。

史上最も成功したエンターテイナーとして知られています。

マイケル・ジャクソンに関わった人たちは、マイケル・ジャクソンの才能や業績だけではなく、人並み以上に努力していた姿を口に出すことも多く、例えば、宿泊したホテルにダンスフロアを用意させて、そこでダンスの練習を繰り返し、床が汗でびしょびしょになっていたんだとか。

そんなマイケル・ジャクソンの名言をいくつか紹介させていただき、なにかしらの活力にしていただければと思います。

僕は生きてることが幸せさ。僕が僕らしくいられることが幸せなんだ。

マイケル・ジャクソンはその生涯でいろんな問題を抱えていましたが、それでも自分でいられることが幸せだと語っています。

生きていることが幸せだと。

マイケル・ジャクソンの歌のなかには、社会問題や環境問題や平和を訴える曲も多くあり、今なにかに悩んでいるかたはぜひマイケル・ジャクソンの歌を聴いてみてください。

絶望に満ちた世界にあっても、あえて夢を追わなければならない。不信に満ちた世界にあっても、あえて信じなければならない。

この言葉はほんとに考えさせられますね。

絶望に満ちた世界ということは、なんの光も希望も見いだせない世界でしょう。

そんな世界であっても夢を追わなければならない。

なにも信じられない世界であっても信じていかなければならない。

現状を打破しようとする力強さと、カリスマ性を感じさせる言葉ですね。

みんな自分の能力を疑いすぎるのです。自分で自分を疑っていては、最善を尽くすことなんてできないんです。自分が信じなかったとしたら、誰が信じてくれるのでしょう?

自分で自分を否定していては、誰も自分を信じてくれないってことですかね。

まずはできると自分で信じる。

きっとそうした力強く進んでいく姿に人はついていくのでしょう。

いろんなしがらみがあって、なにかをしたいって思ったときにすぐに行動を起こせなかったりするものですが、どうせできないと初めからあきらめたりするんではなく、自分を信じて絶対できると強く一歩を踏み出していきましょう。

世界で最高の教育とは、その道を極めた人の働く姿を見ることだ。

これはほんとにその通りだなと思います。

なにかを学ぶとき、そのなにかを極めた人の姿を見て学ぶことができれば最高ですね。

なにかを極めようとした時に、そのなにかを極めた人の背中をしっかりと追いかけることが大切だったりしますね。

愛こそが、人類の家族の最も貴重な遺産、最も豊かな形見、黄金の伝統である。

人類は愛によって繁栄していると信じたいものです。

愛によって結ばれて、愛によって繋がっていく。

この世界は愛であると信じていきたいですね。

音楽は人種差別をしない。

これは深いですね。

マイケル・ジャクソンは黒人、白人の垣根を越えました。

この世界から人種差別がなくなる日を夢見ています。

以上、マイケル・ジャクソンの名言を紹介させていただきました。

まずは自分を信じること、どんなに困難な状況でも諦めないことが大事だということを再認識しました。

力強く生きていきましょうね。

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