愛についての名言。格言。人間愛。

はうちゅです。

今回は

愛についての名言、格言、いい言葉を紹介させていただきます。

まずは、当方が個人的にもっとも共感した言葉です。

【 男が本当に好きなものは二つ。危険と遊びである。そしてまた、男は女を愛するが、それは遊びのなかで最も危険なものであるからだ。 】

こちらは、ドイツの哲学者、ニーチェの言葉です。

なるほどなぁって感じですね。

肉食系男子はこの言葉をすごく身近に感じるのではないでしょうか。

男って生き物が理解できる素晴らしい、言いまわしですね。

ニーチェの言葉でもうひとつ!

【自己侮蔑という男子の病気には、賢い女に愛されるのがもっとも確実な療法である。】

自分だめっすわ。

なにやってもうまくいかないっすわ!って思って、

なにかと諦めている人は賢い女と付き合えってことですかね。

【人生で一番楽しい瞬間は、誰にも分からない二人だけの言葉で、誰にも分からない二人だけの秘密や楽しみを、ともに語り合っている時である。】

こちらは、ドイツの劇作家、ゲーテの言葉です。

まさに「愛」です。

現代的に言うと、いちゃいちゃラブラブが最高ってことでいいですかね?

ゲーテの言葉でもうひとつ当方が個人的に好きな素晴らし格言がありますので紹介します。

こちらです。

【二十代の恋は幻想である。三十代の恋は浮気である。人は四十代に達して、初めて真のプラトニックな恋愛を知る。】

当方はこの言葉にものすごく共感しました。

若い頃の恋愛は、なにかふわふわして、たしかに幻想だったような気がする人は多くいらっしゃるのではないでしょうか。

【愛されることは幸福ではない。愛することこそ幸福だ。】

こちらは、ドイツの作家、へルマン・ヘッセの言葉です。

これはもうあれですね。

愛されるより愛したい。マジで!ーってことですね。

今も昔も、男と女は変わりません。愛すること、愛する気持ちは古今東西みな同じってことですね。

【恋人同士の喧嘩は、恋の更新である】

こちらはなんと!紀元前のローマの劇作家テレンティウスの言葉です。

この言葉は紀元前の言葉!もうほんとに古今東西ですね。

恋人同士の喧嘩は恋の更新。言い合うことでお互いのルールをつくっていくってことですかね。

あれはいや、これはいや、それはしないで、って感じでルールブックをつくっていくってことですね。

もし、決裂したら最悪ですけど、あやふやにしたままではいい関係性はつくれないってことですね。

そして最後にこの言葉です。

【世界で一番恐ろしい病気は孤独です。】

こちらは、

ノーベル平和賞者、マザー・テレサの発言です。

考えさせられる言葉ですね。

ほんとに考えさせられる。

人間愛です。愛を持って人と接していきましょう。

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